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パパにも参加してほしい!私のダンナ操縦法教えます。

こんにちは、いっちゃんです。
この前、「考えたら家事・育児の7、8割はいっちゃんが
やっている !!」と気づいてしまってから、
そのことが気になってしまって仕方がありません・・・。
みんなのおうちは、一体どうなんでしょう??

先日、「きずなstyle」座談会 with papaDocoを行いました☆
この座談会では、絵本を通じて親子のきずなを創られているご家族・三組にお集まりいただき、主に家族間のコミュニケーションツールとしての、絵本の魅力についてお話しいただきました。
その際に、「パパの家事・育児参加」についても色々聞いちゃいましたo(^-^)o
今回の座談会で驚いたのは、ママがみんな仕事をしていて、
保育園やベビーシッターさんにお子さんを預けていた、
ということ。
わーい、いっちゃんと一緒☆
色々参考になる話が聞けそう(*^-^*)
<吉田さん>お子さん 翔(かける)君:1歳8ヵ月

在宅勤務で翻訳をしていらっしゃるパパは、
朝起きるのがママより3時間くらい早く、ママが起きた時には
お茶碗が洗ってあったり掃除が終わっていたり・・・ということも。
特に担当は決めていないけれど、「気づいた時に気づいた
ほうが」というスタイル。
<志村さん>お子さん 光央太(こうた)君:2歳

朝の食器洗いとお子さんの保育園送りはパパの仕事!
ママも出勤するので、朝の「子どもにご飯を食べさせて
片付けて家を出る・・・」までは
1分1秒が戦い!だからとても助かっているそう。
<副島さん>お子さん 蓮(れん)ちゃん:6歳

ママは掃除が苦手なので、気がつくと
パパがやってくれていることが多いのだとか。
週末は蓮ちゃんと二人で公園に行ったり
おしゃべりの相手をしたり・・・と、思いっきり
パパにべったりで過ごしています。
なるほど。 
みなさん、パパも積極的に家事・育児に参加している
んですね~。
でも、「パパは帰りが遅いから夜は全くダメ」
という声もありました。それはうちも一緒!
「これはどっちがやらなきゃいけない!」とか、
「私と同じだけやってよ!!」って言ってしまうと、
かえってぎくしゃくしてしまいますよね。
そんな時、いっちゃんの「パパを動かす魔法の言葉」は、
「うれしい!」と「ありがとう」の2つ。
「パパがつくると、本当においしいね!ありがとう」
「疲れていたから、片付けてくれてうれしかった。ありがとう!」
などなど。

いっちゃんのままさんからも、コメントをいただいたように 、
お互いが気持ちよく生活するために、感謝の気持ちは
意識的に表現したいですよね!
最後に、パパには内緒のいっちゃんの奥の手を公開!
愛娘のモモが大げさに「パパのハンバーグおいしいから、
モモだーいすき!」なんて褒めると、
パパはその気になっちゃって、大ハリキリなんですよ!
(もちろん、いっちゃんがモモに頼んでいることは内緒!)
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