BANDAI NAMCO Games きずなstyle
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歴代ママレポーターがおすすめする 絵本 をご紹介!
子どもたちが夢中になる絵本から、お部屋に飾りたくなる絵本まで、さまざまな絵本が集まりました。
おすすめコメントを参考に、ぜひ読み聞かせを楽しんでください!!

  子どもたちが大好きな絵本
  子育てに役立つ絵本
  ママが感動する絵本
  パパに読んでほしい絵本
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第8期 サトミさん おすすめ*
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第6期・第7期maruさん おすすめ*
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おへそのあな
あなたがおなかの中にいたときも、お父さんも、お母さんも、おじいちゃんもおばあちゃんも、みーんなこうやって待っていたんだよ!

うまれたときはすごく嬉しかったんだよ!と親子で笑顔になれる本です。
「おへそのあな」
作・絵 :長谷川 義史
出版社: BL出版
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ぐるんぱのようちえん
この本を読み出してもう5年。寝る前に「読んで読んで」と持ってくる定番の絵本です。

今年から子どもは2人とも幼稚園児。朝のあわただしい時間、「ああ、いそがしい いそがしい おべんとうが2つで、シャツもふたつ、くつしたときたら4!」2人でも大変なのに・・・と、12人のこどもがあるおかあさんを真似して呟く私。

ぐるんぱは生活に溶け込んでいます。ぐるんぱの幼稚園、子ども達はどこかにあると信じているみたい。
「ぐるんぱのようちえん」
作: 西内 ミナミ
絵: 堀内 誠一
出版社: 福音館書店
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第3期 ミママさん おすすめ*
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第7期 よしよしさん おすすめ*
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とうさんはタツノオトシゴ
「はらぺこあおむし」で有名なエリック・カールさんの絵本です。

ボードブックが多くでている中、この本は大きめですが、エリック・カールさんのすばらしい海中の色彩が楽しめる本です。

子育て=ママな世の中、なんだかパパの愛情をぐっと感じる絵本です。合間合間に隠れたお魚を探すページも楽しいですよ*パパにぜひ読み聞かせてもらいたいなと思う絵本です。
「とうさんはタツノオトシゴ」
作・絵: エリック・カール
訳: 佐野 洋子
出版社: 偕成社
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ねないこだれだ
『とけいがなります ボーンボーンボーン……』と絵本の挿絵の9時と同じ回数を言うだけで「きゃーっ」と喜んでいました。
絵もぱっと見はとてもシンプルなのですが良く見るとちぎり絵で…絵を書くよりちぎり絵のほうがお手間がかかってるんだろうな、すごい!って思いながら読んでました。
最後のオチも幼い子にはきついオチかもって思うのですがせなさんの素敵な挿絵の効果でしょうか、怖いとか息子は言いませんでした。むしろ、面白がってましたよ。ブラックユーモア大好きなお子様&ママさんにはおすすめの一冊です。
「ねないこだれだ」
作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
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第1期 kumikumiさん おすすめ*
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第8期 mocomocoさん おすすめ*
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すりすりももんちゃん
桃の赤ちゃんのももんちゃんシリーズの中で、特にお勧めの1冊です。

いつも元気で優しいももんちゃん。 痛いのを我慢して、ママの胸の中に飛び込み大泣きする姿が、けなげでたまりません!

そして、ももんちゃんのママも何も語りませんが、その表情や行動が、母の優しさ・包容力を表していて、とっても共感できます。 親子の変わらないコミュニケーションが、この絵本にはぎゅっと詰まっている気がします。とても優しい気持ちになれる一冊です。
「すりすりももんちゃん」
作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
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旅の絵本
私が子どもの頃読んでいた本ですが、息子も大好きになり、シリーズで4冊持っています。

イタリアとドイツがお気に入りで、絵の中の風景に見入ったりベージ毎に登場している「たびのおじさん」を探したり、まさに字の無い「絵本」を楽しんでいます。

じっくり何度見ても飽きない本です。
「旅の絵本」
作・絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店
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第3期 月子さん おすすめ*
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第4期 アラキさん おすすめ*
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100万回生きたねこ
何度読んでも泣いてしまいます。淡々としたシンプルな内容なのですが、とても奥が深くて、幅広い年齢層に支持される絵本だと思います。

自分よりも大切な人(猫)ができたとき、人(猫)ってこんなにも変われるもんなのですね。愛の力って偉大です。私たち一人一人に、自分以外の人を大切にする心が芽生えれば、争いのない平和な世界も夢ではなくなるのではないのでしょうか。
「100万回生きたねこ」
作・絵: 佐野 洋子
出版社: 講談社
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八方にらみねこ
季節の移り変わりの様子が美しく描かれ、一度見たら忘れられない絵柄でしょう。 舞台が養蚕農家の話なので、「おかいこ」の絵も出てきますが、さりげなく、ホントにちょろっと書かれているだけなので、虫が苦手な人でも大丈夫だと思います。
そして、一番のおすすめポイント、それは…自分(ママ)が読みやすい、ということです。 文体のリズムがよく、少し長い話ですが、無駄がなく、展開もドラマチック。何度読んでも飽きないのが不思議。 小さい子でも(特に猫好きな子なら)、集中して聞いてくれるかもしれません。
「八方にらみねこ」
作・絵: 武田英子
出版社: 講談社
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第8期 サトミさん おすすめ*
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第8期 mocomocoさん おすすめ*
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くだもの
赤ちゃんの本ですが、絵がおいしそうで入園後も好きな本です。

きょうだいで競うように食べるまねをしています。

単純ですが「さあ どうぞ」の言葉もきれいで、おままごとにも使えそうな本です。
「くだもの」
作・絵: 平山 和子
出版社: 福音館書店
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くだもの
長男二男とも好きな本。4羽のカラスの赤ちゃんの名前がかわいくて読むと喜びます。

ストーリーもあたたかくて、たくさんの種類のパンのページを見て子共と会話ができるので楽しめます。
「からすのパンやさん」
作・絵: かこ さとし
出版社: 偕成社
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情報提供:絵本ナビ
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